MAYUMI TANIIKE

MAYUMI TANIIKE

「存在」が帯びた 心打たれるあたたかな表情に呼応していこう
この先も これまでとこれからに繋がれるように

そして 走り続けるヴィーナス に響くものを
またたきの合間を紡ぐ 見えぬいとおしい存在に敬意を込めて
今日の陽のひかりに当たりながら